ライフティ設立はなんと1991年

2014年に社名変更がなされました

私自身最初利用することを決めた時に驚いたのですが、ライフティは1991年創立の老舗消費者金融でした。それまではずっと生きてきた中で名前すら聞いたことがなかったので、本当にその時から運営されていたのか疑うほどでした。

 

私にとっての他の金融機関のネームブランドが大きかっただけのようです。資本金は1億5,000万円で、創立当時はゼーブラス株式会社という名前の会社でしたが、2014年に社名をライフティに変更されています。

 

親会社は株式会社ビジネスパートナーという大手の会社です。前身となるゼーブラス株式会社は信販業務をメインにしていた会社でしたが、リース業界大手の株式会社ビジネスパートナーが、ゼーブラスの消費者金融部門を傘下に入れて、ライフティに社名変更しました。

 

ライフティ金融は、大手では借りられなかった方に対しても積極的に融資する姿勢があります。時に、過去に債務整理された方で他社では審査落ちするような方でもライフティでは融資がなされることがあるのです。

 

審査対象者ですが、借りにくいアルバイト、パート、派遣社員、主婦なども対象となっています。審査の対応の幅が広いと言えるでしょう。

 

他社にはないサービスが充実

代表取締役社長からのあいさつの中には、「これまでの業界の枠にとらわれないOnly one の存在として、より多くの皆様が安心してチャレンジできる未来に向かって、私たちも終わりのないチャレンジを続けてまいります」との、意気込みを感じるメッセージが含められています。

 

そのメッセージとも関連するかもしれませんが、ライフティには他社にはないサービスが充実しています。まずは35日間、金利0円キャンペーンがあります。通常であれば、金利0円のサービスと言えば、30日間が大半となっていますので、他社と比較して長いサービスとなっています。5日間の違いは大きいです。

 

他にも、融資額が1,000円から可能です。必要最低限の融資が可能となっています。返済についても、枠内は自由に利用できるカード、35日サイクルや、借り入れ残高に応じて返済額が少なくて済む返済方式など、大手並みのサービスを展開しています。

 

しっかりとした信販系の企業が関連会社にありますので、通常の新規参入したばかりの会社とは異なり、信頼ができる会社であると考えられます。

 

ライフティは人気上昇中

ライフティの人気の理由は、その高い融資率にあるのは確実でしょう。おそらくブラック入りしていた私自身が借り入れできたのですから、間違いないでしょう。とにかく借りやすいのです。借りやすいからといって闇金なわけではなく、ライフティは長い営業実績があって安心できる企業です。

 

経済産業省にて貸金業の登録よりも厳格な審査があるのですが、きちんと、個別信用購入の斡旋の登録をしています。優良な会社であると言えるでしょう。電話質問の際の対応も良く、総合的なサービスの質が高い企業となっています。

 

ライフティは申し込みから利用開始までスピーディーに対応してくれます。申し込みは24時間受付で来店不要なので、誰かに会ってしまうというようなこともありません。ネットの申込みで1週間程度での融資も可能です。

 

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